Sylavids 大学・教育機関向け

学生の理解を、
先生の声で。

スライドを読み上げるだけではありません。シラバスの到達目標から学生の前提知識を想定し、理由や具体例を補いながら、一つの授業として組み立てます。

01理解の順序をつくる

基礎から応用へ、一段ずつ構成

02疑問を先回りする

「なぜ」「どうして」まで説明

03先生らしさを保つ

聞き慣れた声で一貫して届ける

理解から逆算する授業設計

スライドの順番ではなく、
学生の理解が進む順番で。

到達目標と授業全体の流れを踏まえ、学生がこの時点で知っていること、その次に知るべきことをつなぎます。

PDF 2026年度 シラバス

授業の概要

到達目標

PPTX 講義スライド
010203
68枚
目標時間 90:00 理解が深まる講義動画
先生の存在感

離れていても、
先生の声で。

学生にとって聞き慣れた先生の声なら、オンデマンドでも授業の連続性を保てます。カメラの前で話し直さなくても、長い講義を先生らしいペースで届けられます。

  • 講義シリーズを、同じ先生の声で統一
  • 大切な箇所は、速さと間で伝わりやすく
  • 内容を直しても、講義全体の撮り直しは不要
担当教員の声日本語・登録済み
準備完了
00:0000:18

本日の講義では、集団のなかで意思決定がどのように行われるかを考えます。

速度 0.9×+ 0.3秒 再生
学ぶ時間を広げる

教室の外でも、理解は続く。

基礎説明を動画に任せることで、教室では質問、対話、演習など、先生にしかできない時間を増やせます。

01

オンデマンド講義

学生が自分のペースで止め、戻り、理解を確かめられる一つの授業に。

02

反転授業

基礎理解を授業前にそろえ、教室では対話と演習に時間を使えます。

03

教員・学内研修

制度の背景まで同じ品質で共有し、当日は個別の疑問に向き合えます。

04

学生向けガイダンス

大切な案内を聞き逃さず、字幕と動画で必要なときに確認できます。

継続する教育品質

講義全体に、
一貫した深さを。

講義ごとの狙いと全体のつながりを保ちながら、動画、スライド、原稿を一つのシリーズとして育てられます。

アカウントを作成
01
イントロダクション32枚 · 45:00
動画準備完了
02
集団と意思決定68枚 · 90:00
編集中
03
態度変容の理論54枚 · 90:00
原稿作成済み
04
ケーススタディ40枚 · 60:00
下書き
大学・教育機関での導入

教員の時間を守り、教育の質を広げる。

学部・大学単位で、教員ごとの専門性を活かしながら、継続できる授業動画制作の仕組みをご提案します。

導入を相談する
次の講義資料から

話す時間を、
学生と向き合う時間へ。

いまあるスライドから、学生の理解まで考えた最初の講義をつくれます。